本文へ移動
海事を含む企業法務のご相談は
赤木海事綜合法律事務所
お問い合わせください
海に関する日常の様々なトラブルもお気軽にご相談ください
 
  船長・水先人として
  機関長・船舶管理者として
​      幾多の荒波を超えてきた 海事補佐人とともに
  また当所独自の海技者の方々とのネットワークとともに
          現場目線に沿った
​            リーガルサーを志向する法律事所です
 
赤木海事綜合法律事務所は
徹底したリサーチと
半世紀以上の永きに亘る
経験に裏付けられた法的分析に基づき
顧問先である一部上場企業を含め
各種企業法務の御相談を多数取扱っております
 
赤木海事綜合法律事務所は
学校・医療機関からの御相談を含め
一般民商事・家事事件の御相談を承っております
 
赤木海事綜合法律事務所の一般民商事・家事事件の経験は
赤木章生法律事務所に遡り 
一世紀に及びます
    溢れる笑顔と
   明るい未来のために
  赤木海事綜合法律事務所は
   STELLA MARISに針路をとり
 法の職人として真理を探求し 永遠の航海を続けます

新着情報とお知らせ

赤木所長・潤子弁護士・佐藤特別顧問・金山特別顧問が「海上衝突予防法上の『船員の常務』」についてⅣを,海事法研究会誌に掲載して戴きました
2019-08-01
NEW
ポートアイランド        
赤木所長・潤子弁護士・佐藤特別顧問・金山特別顧問が,令和元年8月1日日本海運集会所発行の海事法研究会誌244号に,「海上衝突予防法上の『船員の常務』」についてⅣ を掲載して戴きました。
 
今回は,「輻輳した海域と船員の常務-1」として,佐藤特別顧問の知見と経験に基づき,船舶が輻輳した海域では,船舶の見合い関係が『船員の常務』の観点から分析されるべきこと,その際に尽くされるべき予見義務や結果回避義務の具体化を研究しました。
 
相手船の艫を交わす技法,相手船からみて警戒船と自船が一体化して捉えられるように配置する技法等を紹介しています。海技の伝承に資することができたら幸いです。
 
 
 
 
 
当サイトでは利便性や品質向上のため、Cookieを使用することを推奨しています。
利用する場合は同意するを選択してください。同意をしない場合は、一部機能がご利用できません。 詳細はこちら

同意する

拒否する

TOPへ戻る